☆海と星☆

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タグ:エビ・シャコの仲間 ( 14 ) タグの人気記事


2012年 07月 21日

潜っている時を思い出しつつ ♪

怪我をして、海から遠ざかって早七ヶ月!

まだ右足首には金属プレートとボルトが一杯埋め込まれておりますが、

潜っている時を思い出しつつ、オシャレカクレエビと睨めっこで戯れたいと思います。




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by bpkouza1 | 2012-07-21 22:00 | 川奈
2011年 09月 22日

兎のように飛んでいる君♪



イソギンチャクの上をそんなに急いで飛んで何処へ行くの?




クロズアップレンズを2枚重ねで至近距離からゲットしました(^O^)/

この子良く動くので、なかなかピントが出せなかったので苦労しました(^_^;)



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カメラ      COOLPIX5000
ハウジング   SEA&SEA DX-5000
ストロボ    SEA&SEA YS-90AUTO 1灯
        マニュアルモード F/7.6 1/125秒
        ISO 100 露出補正 0.0EV
        CL×2枚


【オドリカクレエビ】
【学名】 Periclimeneues magnificus
【分類】 動物界 後生動物亜界 節足動物門 大顎亜門 甲殻綱 軟甲(エビ)亜綱 真軟甲(エビ)下綱 エビ上目 十脚(エビ)目 抱卵(エビ)亜目 コエビ下目 テナガエビ上科 テナガエビ科
【体長】 1cm
【撮影地】 静岡県 川奈ビーチ 水深14.3m 水温25℃
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by bpkouza1 | 2011-09-22 20:13 | 川奈
2010年 08月 28日

私は川奈バレエ団のプリンシパル♪


川奈の舞台で華麗に舞う、バレリーナを見てしまいました!

「私は川奈バレエ団のプリンシパルよ」♪

と言って踊っているようでした!


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カメラ      COOLPIX5000
ハウジング   SEA&SEA DX-5000
ストロボ    SEA&SEA YS-90AUTO 1灯
        マニュアルモード F/6.0 1/125秒
        ISO 100 露出補正 0.0EV
        CL×2枚


【イソギンチャクモエビ】
【学名】 Thor amboinensis
【分類】 動物界 節足動物門 エビ綱(軟甲綱) エビ目(十脚目) モエビ科 ヒメサンゴモエビ属
【体長】 1mm
【撮影地】 静岡県 川奈 ビーチ 水深5.7m 水温26℃

【特徴】
成体の体長は20mmほどで、体型は太短い。体色は不透明の濃褐色の地に大きな円形の白斑が点在する独特のもので、類似種と判別しやすい。生体は頭胸甲と尾を上方に反らした体勢で行動するため、日本のダイバーなどの間では「しゃちほこ」などに例えられる。

複眼も白く、斑点とともに目立つが、額角は眼柄よりも短く、上縁だけに2-4個の歯がある。モエビ科では額角がよく発達するものが多く、本種のように短い種類は珍しい。

イソギンチャクと共生するエビは、他にもモエビ科のバルスイバラモエビ、テナガエビ科のアカホシカクレエビ、イソギンチャクカクレエビ、カザリイソギンチャクエビなど数多く知られている。宿主のイソギンチャクを中心とした行動半径には種類によって差があり、イソギンチャクモエビは宿主からわりと離れる部類である。

【生態】
西太平洋とインド洋の熱帯・亜熱帯域に分布する。種小名"amboinensis"は「アンボイナに棲む」の意で、モルッカ諸島のアンボン(アンボイナ)に由来する。この種小名はアカシマシラヒゲエビと同名である。日本では房総半島以南の暖流の影響が強い海域で見られる。
(WEBより引用)






今日は川奈バレエ団のプリンシパルに乾杯ということでこれを呑みます(^O^)/


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【獺祭 磨き三割九分 発泡にごり酒 スパークリング生々】

■造り:純米大吟醸
■造甘辛:やや甘口
■原料米:山田錦
■精米歩合:39%
■日本酒度:+4.0
■酸度:1.3
■アルコール度:15.0~16.0
■蔵元:旭酒造(山口県玖珂郡周東町)


出来たばかりの新酒の磨き3割9分に、オリを絡ませ濁り酒にさせ、酵母が生きた状態でビンに詰められ、ビンの中で生きている酵母が、オリの中に残っている糖分を使い発酵を続け、酵母によって糖分が二酸化炭素に分解され、その二酸化炭素がお酒に溶けて泡立つ日本酒が誕生するそうです。

炭酸ガスなどを添加した発泡と異なり、泡が細かく、そして自然で柔らかく、自然発酵によって作られた泡はたいへんソフトな感じです。想像以上に泡立っているものの適度な刺激を舌に伝え、柔らかい甘味がその刺激を和らげたまりません。同時に純米大吟醸酒の華やかな吟醸香と洗練された味わいが広がり、何とも不思議な味わいを持ち大変飲みやすいため、思わずスイスイと喉に入ってしまいます。アルコール度数はしっかりと15~16度もありから飲み過ぎにはご注意よ(^O^)/
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by bpkouza1 | 2010-08-28 09:10 | 川奈
2010年 08月 15日

忘れかけた海の友(^_^;)


11ヵ月振りに海の友に会って来ました(^O^)/

やはり真夏の太陽と海と海中の友達はいろいろ意味で良かった(^◇^)

また会いに行けることを祈って頑張るぞ!!




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カメラ      COOLPIX5000
ハウジング   SEA&SEA DX-5000
ストロボ    SEA&SEA YS-90AUTO 1灯
        マニュアルモード F/4.8 1/125秒
        ISO 100 露出補正 0.0EV
        CL×2枚


【カザリイソギンチャクエビ】
【学名】 Periclimenes ornatus
【分類】 動物界 節足動物門 エビ綱(軟甲綱) エビ目(十脚目) テナガエビ科 ホンカクレエビ属
【体長】 5mm
【撮影地】 静岡県 川奈 ビーチ 水深13.7m 水温23℃

【特徴】
体色は透明で、眼と眼を結ぶ白色の横帯がある。近似種のホシナシイソギンチャクエビに似るが、歩脚に紫色と白色の小斑点が散在することで区別できる。

【生態】
房総半島以南、インド洋、西太平洋、オーストラリア北部に分布する。
温帯の岩礁域のサンゴイソギンチャク、シライトイソギンチャクなどの触手間に生息する。
(WEBより引用)



ダイビングサービスにも長い間ご無沙汰していたので、差し入れも兼ねてお酒を持って行きました。

持って行ったお酒はこれ!!



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【美丈夫 麗/ 吟醸 うすにごり生】

■造り:吟醸生
■原料米:松山三井
■使用酵母:KA-1
■精米歩合:55%
■日本酒度:+4
■酸度:1.3
■アルコール度:14.0~15.0
■蔵元:濱川商店(高知県田野町)

しぼりたての生酒に独自の製法により、オリをからませたものです。ふわっと広がる香りと米の旨み、新酒にごり酒特有のチリチリ感がたまらなく美味しく、非常に飲みやすかったです。ただし炭酸ガスの圧力が強く、開栓時は栓が勢いよく天井に向けて飛び出し、中の酒が吹き出しました。シャンパンみたいな日本酒です。
ダイビングサービスのオーナーと二人で短時間で一升瓶を空けてしまいました(^O^)/
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by bpkouza1 | 2010-08-15 12:14 | 川奈
2009年 10月 24日

早く海行きた~い!





毎週土日拘束状態(-_-;)

早く海行きた~い(^O^)/





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カメラ      COOLPIX5000
ハウジング   SEA&SEA DX-5000
ストロボ    SEA&SEA YS-90AUTO 1灯
        マニュアルモード F/4.8 1/60秒
        ISO 100 露出補正 0.0EV


【サラサエビ】
【学名】  Rhynchocinetes uritai
【分類】 動物界 節足動物門 軟甲綱 十脚目 サラサエビ科
【体長】 2cm
【撮影地】 静岡県 川奈ビーチ 水深12.3m
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by bpkouza1 | 2009-10-24 11:42 | 川奈
2009年 08月 29日

おしゃべり!


お喋りしているところを突然お邪魔してしまいました。

オトヒメエビ君、ちょっとビックリしてしまいウツボ君をクリーニングしながらお喋りしていたのに引いてしまいました。


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カメラ      COOLPIX5000
ハウジング   SEA&SEA DX-5000
ストロボ    SEA&SEA YS-90AUTO 1灯
        マニュアルモード F/3.6 1/30秒
        ISO 100 露出補正 0.0EV


【オトヒメエビ】
【学名】 Stenopus hispidus
【分類】 動物界 節足動物門 エビ綱(軟甲綱) エビ目(十脚目) オトヒメエビ科 オトヒメエビ属
【体長】 50mm
【撮影地】 静岡県 川奈 ビーチ 水深14.6m

【特徴】
成体の体長は40-60mmほど。体は半透明の白色で、頭部、腹部の中ほど、尾扇に赤帯があり、それぞれ白帯が隣接する。第3歩脚は紅白の帯各4本で彩られる。また、体下面の歩脚のつけ根部分は青い。
体表は細かい棘に覆われる。5対の歩脚のうち前3対は先端に鋏がある。特に第3歩脚は太く長く発達し、断面は四角形で各角に棘が並ぶ独特の形態をしている。第1・第2歩脚は細く短い。第4・第5歩脚は細いが第3歩脚に迫るほど長い。また、エビ類の第1触角鞭は体長より明らかに短いのが普通だが、オトヒメエビの第1触角鞭2対は体長よりも長く、第2触角と併せた計6本の白い触角鞭を振りかざす。先述の通り体はそれほど大きくないが、歩脚や触角が長いので体長以上に大きく見える。

【生態】
世界中の熱帯・サンゴ礁域に広く分布し、日本では房総半島以南の太平洋岸で見られる。
浅い海の岩礁やサンゴ礁に生息し、波の静かな岩棚や割れ目などに、常に雌雄でつがいをなして同居する。雌雄の結びつきは強く、どちらか片方を別個体に入れ替えるとオスがメスを排除してしまう。
ウツボ、ニザダイ、ハタ等の底生大型魚と同所的に生息するが、オトヒメエビはこれらの魚の体表を這い回り、食べかすや寄生虫を食べて共生する。同様の共生関係を持つ生物にはベラ科のホンソメワケベラ、モエビ科のアカシマシラヒゲエビ(アカスジモエビ)やシロボシアカモエビ(ホワイトソックス)などがおり、まとめてクリーナー(Cleaner)と総称される。大型魚は小動物を捕食する肉食性のものも多いが、クリーナーとなる生物は特徴的な体色が標識となり、捕食されるのを防いでいると考えられている。
日本沿岸では夏が産卵期で、この時期にはメスが抱卵する。卵から孵化した幼生はプランクトンとしてしばらく浮遊生活を送る。

(WEBより引用)





そこで、突然の失礼のお詫びということで、平成21年(平成20醸造年度)全国新酒鑑評会で金賞を受賞した「福祝の特別大吟醸」で一献を差し上げました。




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【福祝 特別大吟醸 一度火入れ生詰 金賞受賞酒】
■原料米:山田錦
■精米歩合:40%
■日本酒度:+4.0
■酸度:1.3
■アルコール度:17度
■蔵元:藤平酒造



そうしたらお口に相当合ったのか、見る見るうちに頬を綺麗に染めていきました。







今日の夜は体育館で先週に引き続き汗を掻いてきます。

今晩のお酒、初めて呑みます、楽しみです(^O^)/
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by bpkouza1 | 2009-08-29 17:06 | 川奈
2009年 07月 12日

異変!!


天気も変わり目!

陽気も変わり目!

寒暖の差もあり!

動植物も異変には敏感!



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近づくと!


More
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by bpkouza1 | 2009-07-12 12:08 | 大瀬崎
2009年 02月 28日

雛祭り!

一昨日と昨日で身体の精密検査をしてきました。

いろいろなところにガタがきているので気を付けないといけないです。

メタボの方は、毎日の腹筋のお陰で指定は逃れたみたいです。



この子は砂地で一人ポツント居ました。

私も写真の順番待ち間に、この子と仲良くなろうと近づきましたが、これ以上殻から出てきてくれませんでした。

私の根気負けですね。

この子この状態で私のことをずっと見てましたね(^_^;)

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カメラ      COOLPIX5000
ハウジング   SEA&SEA DX-5000
ストロボ    SEA&SEA YS-90AUTO 1灯
        マニュアルモード F/7.6 1/60秒
        ISO 100 露出補正 0.0EV

【イシダタミヤドカリ】
【学名】 Dardanus crassimanus
【分類】 真核生物上界 動物界 後生動物亜界 節足動物門 大顎亜門 甲殻綱 軟甲(エビ)亜綱 真軟甲(エビ)下綱 エビ上目 十脚(エビ)目 抱卵(エビ)亜目 異尾(ヤドカリ)下目 ヤドカリ上科 ヤドカリ科 ヤドカリ属
【体長】 2cm
【撮影地】 静岡県 黄金崎ビーチ 水深9.7m
【撮影日】 2008.10.18

【特徴】
大型の個体はサザエやボウシュウボラなど、小型の個体はマガキガイなどを利用する。体は主に赤褐色で、腕節のつけ根や眼柄はピンク色。左のはさみ脚は大きく、歩脚やはさみ脚に長い毛が密に生える。左側第2歩脚の前節に、石だたみのような刻みがあるのが和名の由来。本州南部ではごくふつうに見える。

【生態】
東京湾以南、インド洋・西太平洋に分布する。
珊瑚礁域、岩礁域の砂泥底や斜面に生息する。




身体の検査ため、お酒を飲むのを二週間近くやめていたので、今日はご褒美と、そろそろ雛祭りですし、雛壇を見ながら一杯と洒落込みました。

「雄町」米を50%まで精米して造られた純米吟醸酒です。

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【醸し人九平次 純米吟醸 雄町(生)】
■使用米:雄町 磨き:50%

酸味と旨味のバランスが素晴らしいハーモニー生み出します。

一口入れると雄町米のコクと旨みが「うぅっ」と力強く押してくるかた思うと、

嫌味のない吟醸香と洋ナシのようなみずみずしい香りが漂ってきてとても良い気持ちなります。
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by bpkouza1 | 2009-02-28 11:49 | 黄金崎
2009年 02月 22日

蛍光

2月7日が今年初潜りでした。

2本潜って被写体は3つに絞りました。

1本目は久々のダイビングでしたので、無駄に時間を費やしたり撮り損ねたりで満足のいくものもなく全滅でしたので、同じ被写体に再チャレンジしました。

この子はコンテジのフォーカスピント枠の大きさより小さくて、中々ピンが合わなくて苦労しました。

初めから近寄り過ぎると、フォーカスのピント枠がこの子より大きいのでムチカラマツにピンが来てしまいます。

初めは遠くからピンを合わせ徐々に近づきながらピンを合わせてゆきました。



一枚目はちょっと斜め上から撮影したものです。

ちょっと蛍光ぽっいかな?


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カメラ      COOLPIX5000
ハウジング   SEA&SEA DX-5000
ストロボ    SEA&SEA YS-90AUTO 1灯
        マニュアルモード F/7.6 1/250秒
        ISO 100 露出補正 0.0EV

二枚目は真上から撮影しています。

シャッタースピード1/1000秒にしてみました。

このあたり砂が流れで巻き上がりやすいみたいで、撮影中浮遊物が多くハレーション対策でやってみました。

あまり効果が出ていないかも?


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カメラ      COOLPIX5000
ハウジング   SEA&SEA DX-5000
ストロボ    SEA&SEA YS-90AUTO 1灯
        マニュアルモード F/7.6 1/1000秒
        ISO 100 露出補正 0.0EV

【ムチカラマツエビ】
【学 名】 Pontonides sp.
【分 類】 動物界 節足動物門 軟甲(エビ)亜綱 十脚(エビ)目 テナガエビ科
【体 長】 4mm
【撮影地】 静岡県 川奈ビーチ 水深18.0m
【撮影日】 2009.2.7

【特徴】
刺胞動物のムチカラやネジレカラマツと共生する。体はずんぐりしており、灰色や褐色味を帯びた透明の地色に5条の太い横帯が走る。この横帯やはさみ脚、歩脚は宿主のポリプと同色で、黄色や白などの個体差がある。額角は短く、背面から見ると先端が3叉している。体長が1㎝程。

【生態】
伊豆半島以南の南日本やハワイ、インド洋に分布する。
サンゴ礁や岩礁の礁原、礁斜面に生息するムチカラマツ類の幹に隠れ住む。宿主が密生するようなところより、比較的まばらに生えるところに数多く見られ、1本の宿主に大小数十匹でいることもある。
生息水深は15m以深。
宿主のポリプが捕らえたクラゲ類やなどを横取りして食べることもある。




今日はこの一杯を頂いて、気持ち良く今週を迎えよう!

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全国一の杜氏集団である南部杜氏。南部杜氏会長である及川恒夫杜氏(東薫酒造)が丹精込めて醸す究極の斗瓶取り大吟醸生酒です
使用米:山田錦 精米歩合:33% 日本酒度:+5

東薫酒造は、時は文政8年(1825)江戸文化が開花する頃、下総佐原の地に創業しました。鶴屋南北が「東海道四谷怪談」を著し、東洲斎写楽が浮世絵を描き、能や歌舞伎が庶民の間に人気を集めていた時代から…… そして今、時を越えて酒を知り、酒を愛する人々に飲みつがれています。

香りも強くなく仄かに香り、飲むと味わいが口一杯に広がります。

とても喉越しが良く、気持ち良くなる酒です。
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by bpkouza1 | 2009-02-22 13:39 | 川奈
2008年 09月 20日

静寂♪

白いナシジイソギンチャクに溶け込むよに、アヤトリカクレエビがひっそりと佇んでいる様子が静寂そのもののように感じられた場面でした。


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カメラ      COOLPIX5000
ハウジング   SEA&SEA DX-5000
ストロボ    SEA&SEA YS-90AUTO 1灯
        マニュアルモード F/5.4 1/125秒
        ISO 100 露出補正 0.0EV


【アヤトリカクレエビ】
【学名】  Izucaris masudai
【分類】 動物界 節足動物門 軟甲綱 十脚目 テナガエビ科 アヤトリカクレエビ属
【体長】 2cm
【撮影地】 フィリピン セブ マクタン島 ヒルトガン 水深23.3m
【撮影日】 2008.8.12

【特徴】
棲息しているナシジイソギンチャクの色彩に応じて、体色をいろいろ変化させる生物。いろんなカラーバージョンがあり、撮影する被写体として楽しみな生物のひとつです。

【生態】
伊豆半島、伊豆大島、柏島、沖縄、フィリピン、ボルネオなど。


<お知らせ>
9月27日(土)川奈にダイビング行くことにしました。9月20日に行く予定でしたが、台風13号の影響で延期しました。お世話になるダイビングサービスは川奈日和さんです。
もし、川奈にダイビング行かれる方がいらっしゃいましたら、是非声を掛けて下さ~いね(^_^)/~
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by bpkouza1 | 2008-09-20 14:54 | セブ マクタン島